システム全体のブロック図




アナログ部以外は再定義可能なため現時点でのブロック図となります。
このブロック図は以下のボードRevまたはFPGA、ソフトウェア使用時のものになります。

Revision
Board2G Piレシーバ拡張ボード Rev.C
FPGADemNFM Rev.A
SoftwareNFM復調ソフト Ver1.00